SST-IG240P-ARGB / SST-IG280-ARGB / SST-IG360-ARGB


「IceGem」シリーズは、パワーユーザー向けのオールインワン(AIO)タイプの簡易型液冷クーラーです。
大きな特徴としてAMD Ryzen Threadripper CPUに対応しており、ワイドなウォーターブロックと
ラジエーター部の11ブレード高圧ファンによって各コアを直接的に冷却します。
ポンプモーターには3相6極設計を採用し、静音動作を実現しました。ウォーターブロック上面にはダイヤモンドカットデザインを採用。
内蔵PWMファンとともにアドレッサブルRGBによるイルミネーションをお楽しみいただけます。
強力な冷却機能と静音、さらにケースをきらびやかに彩るイルミネーション。
「IceGem」シリーズは、全てに妥協なく高いレベルを求めるユーザーに是非おすすめしたい製品です。
 

■主な製品特徴
・AMD Ryzen Threadripper CPUに対応
・ケース環境に応じたラジエーターサイズ240/280/360mmの3製品を用意
・3相6極設計ポンプモーターによりスムーズな静音動作を実現
・ウォーターブロック上面にダイヤモンドカットデザインを採用
・ウォーターブロックおよびファンにアドレッサブルRGBライティング内蔵
・10組のライティングモード、輝度およびカラー転移速度調節可能な
アドレッサブルRGBコントローラ付属
・ASUS / ASRock / GIGABYTE / MSI / BIOSTARのアドレッサブルRGB SYNCに対応
・Intel 115X/1366/2011/2066およびAMD AM2/AM3/AM4/FM1/FM2ソケットと互換性あり

 

■ウォーターブロック上部にダイヤモンドカットデザインを採用
ウォーターブロック部分にダイヤモンドカットしたアクリルをはめ込み、
その下部にアドレッサブルRGB LEDを設置しております。
電源を入れると妖しくひかり、煌びやかな照明を演出します。

 

■AMD Ryzen Threadripper CPUに対応
ワイドなウォーターブロック底面がAMD Ryzen Threadripper CPUを完全に覆い、各コアに直接的な冷却効果を与えます。
またIntel LGAシリーズやAMD Socket AM4など多くのソケットにも対応しています。

 

■ケース環境に応じたラジエーターサイズ240/280/360mmの3製品を用意
ケース環境に応じて240mm、280mm、360mmの3製品がラインナップされており、
お使いのケースに適したクーラーをお選びいただけます。
いずれもウォーターブロック上面にダイヤモンドカットが施されており、
ラジエーターファンとともに鮮やかなARGBイルミネーションでケースをきらびやかに彩ります。

 

■3相6極設計ポンプモーターによりスムーズな静音動作を実現
ポンプモーターには3相6極設計を採用。
多くの単相4極設計のものよりスムーズであり、動作音も静かです。
またエネルギー効率も向上しています。

 

 

   
製品名 IceGem240P IceGem280 IceGem360
製品型番 SST-IG240P-ARGB SST-IG280-ARGB SST-IG360-ARGB
JANコード 4571388271017 4571388271024 4571388271031
液冷ブロック サイズ (W) 76mm x (D) 76mm x (H) 66mm
材質 銅製ベース、プラスティックボディー
ラジエーター 寸法 (W)120 x (D)274 x (H)38mm (W)140 x (D)272 x (H)28mm (W)120 x (D)394 x (H)28mm
材質 アルミニウム
ポンプ モーター速度 3000±10%RPM
定格電圧 12V
定格電流 0.42A
ファン サイズ (W) 120mm x (D) 120mm x (H) 25mm
回転数 600~2200rpm
流量 93.4CFM
静圧 3.18mm/H2O
ノイズレベル 7.3~36.6dBA
定格電圧 12V
コネクタ 4 pin PWM & 3 pin ARGB (5V LED)
チューブ 長さ 400mm
材質 ゴム
対応ソケット Intel LGA115X/1366/1200/2011/2066
AMD sTRX4/TR4/AM4/AM3/AM2/FM2/FM1
パッケージサイズ (W)136 x (D)204 x (H)323mm (W)173 x (D)181 x (H)369mm (W)135 x (D)205 x (H)447mm
パッケージ重量 2400g 2400g 2600g
製品保証 1年
備考 接続するコントロールボックスおよびマザーボードRGBポートが、 各製品のRGBポート配列と同じであることを確認してください。 間違った接続は故障や損傷の原因となります。 製品の仕様は予告なく変更される場合がございます。