LianLi MiniTower 販売終了製品

PC-V354 Series

PC-V354 Series

Lian-Li社伝統の「Vシリーズ」の最新モデルは、VシリーズミドルタワーならびにVシリーズフルタワーのコンセプトを 引き継いだデザインのケースです。 キューブ型とは異なり、またミニタワーと呼ぶにはふさわしくないデザインを纏いながら、拡張性・冷却性に優れたケースとなっています。 MicroATXケースでは珍しい「拡張スロット5本」装備、そして前面2基、上面1基にファンを搭載するなど、非常に意欲的なケースとなっております。 PC-V354A(JAN : 4560214538271)シルバー PC-V354B(JAN : 4560214538288)ブラック PC-V354R(JAN : 4560214538295) レッド PC-V354シリーズ サイズ (H)320mm x (W)245mm x (D)420mm M/Bタイプ Micro-ATXMini-ITX ファン 前面 : 120mm x 2上面 : 140mm x 1背面 : 120mm x 1(オプション)354A/354Bは、前面ファンブルーLED仕様354Rは、 前面ファンレッドLED仕様   ドライブベイ 5.25インチベイ x 13.5 インチベイシャドウ x 7 前面ポート USB3.0 x 2,eSATA x 1, HD+AC97 Audio 主要材質 アルミニウム合金 電源 ATX...

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PC-V353 Series

PC-V353 Series

LianLi社PC-V350シリーズの派生モデルであるPC-V353は、それまでの同シリーズの特徴であるキューブ型ケースを踏襲しつつ、同シリーズのコンセプトを変更し、サイレントPCケースとして登場しました。 通常、サイレント仕様と言うことの場合、各デバイスから発生する「音」を遮蔽し、外部に漏らさないというコンセプトの元、各社が製品開発を行っておりましたが、LianLi社の場合その逆の発想において、本モデルは開発されました。 全体的なデザインとして、ベースの形状はPC-V350シリーズの「キューブ型」となっていますが、全体をメッシュデザインとし「冷却用ファンを最低限にして冷却を行う」というコンセプトを提示しています。冷却用ファンを最低限としていますが、その他の基本的仕様においては妥協せず、拡張デバイスは、5.25インチを1基、3.5インチディスクベイを2基、そして2.5インチデバイスベイを2基用意しています。 また、フロントI/OポートのUSB3.0は、マザーボード上の20ピンヘッダ接続形式を採用、USB3.0を有していないマザーボードでは、付属のUSB2.0ピンヘッダへの変換ケーブルを利用することで、フロントI/OポートのUSBコネクタを利用することが可能です。 この他、ディスク取り付けはLianLi社おなじみの専用ネジによる防振対策済み、...

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PC-U6

PC-U6

PC-U6は巻き貝をモチーフとし、その外観は非常に特徴的なデザインとなっております。その特徴的な外観に目を奪われがちですが、PCケースとしての完成度は非常に高いものとなっており、様々なギミックを搭載したMicro-ATXフォームファクター対応ケースです。 Micro-ATX対応ケースとして5.25インチベイを1基、3.5インチHDDを3基、2.5インチHDDを2基、合計5基のHDDを同時に搭載可能としております。 また、その特殊な形状は内部空間広く確保することを可能とし、拡張カードは最大で310mmまでのカードをサポート。現行のVGAであればほぼ全てのサポートが可能です。 マザーボードベース背面部にはLian-Li2011年モデルの特徴でもあるケーブルマネジメント機構を装備。 ケーブルをすっきりまとめることが可能となっています。 そして、左右のサイドパネルはすべてメッシュデザインを採用し、冷却用として取り外し可能なフィルターを搭載した120mm角電動ファンを2基搭載、このファンは背面に用意されているファンコントローラーで風量の調節が可能です。また、別途背面には80mm角電動ファンを取りつけることが可能です。 外部I/OポートにUSB3.0を2基用意、マザーボードとの接続は20Pin形式のピンヘッダー形状となっています。...

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PC-V600F Series

PC-V600F Series

LianLi社の「Vシリーズ」は、フルタワーモデルのPC-V2110シリーズ、ミドルタワーのPC-V1020シリーズがありますが、今回ミニタワーというカテゴライズに属する「PC-V600Fシリーズ」が登場し、フル・ミドル・実にと言うカテゴリーでVシリーズのラインナップが揃うこととなりました。 Vシリーズの特徴であるデザインを踏襲し、ケースの機能は2011年仕様となり非常に魅力あるケースとなっております。 まず、搭載可能なディスクデバイスは3.5インチ5基ですが、その5基すべてがホットスワップ対応となっております。また、2.5インチデバイスを2基搭載可能とし、総計で7基(3.5インチ5基+2.5インチ2基)としています。 ディスクデバイスを総計7基、うち3.5インチ5基はホットスワップ対応というミニタワーケースというカテゴリーでは珍しい構成となっております。 外見はメッシュデザインをベースとし、前面に120mm角電動ファンを2基、上面にも120mm角電動ファンを1基搭載、冷却システムにも隙がありません。 また、ディスクケージは分割方式を採用し、上段部ケージを取り外すことでグラフィックカードスペースを370mm確保することが可能となっており、ミニタワーケースでもハイエンドグラフィックスカードを利用可能としております。...

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