Speclal Model

O11 DYNAMIC SPACE GRAY SP EDITION

O11 DYNAMIC SPACE GRAY SP EDITION

  「O11 DYNAMIC SPACE GRAY SP EDITION」は、海外の著名なPCハードウェアレビューサイト「PCMR」とLian Li社とのコラボレーションモデルです。 正面と側面の強化ガラスを鏡面仕上げし、ケース内部を発光させることで内部が見えるようになります。 LED機器を設置すれば暗闇の中で各種パーツが光り近未来感を演出いたします。 また、フロントの右側にアルミニウムパネルも鏡面ガラスにマッチするようクロームミラーに仕上げております。 本製品は、限定2000台で販売しておりましたが、好評につき再生産した製品です。 「O11 DYNAMIC SPACE GRAY SP EDITION」は、拡張性を求め特徴的で煌びやかなハイエンドゲーミングPCを自作したい方にとって、このケースは最良の選択肢となることでしょう。   ■製品特徴 ・側面、前面に鏡面強化ガラスパネルを採用 ・フロントアルミパネルをクロームミラー加工 ・Lian Li独自のガラスパネルの容易なマウンティングシステム ・フロントにUSB 3.1 Gen 2 Type-Cポートを装備 ・複数の電源や大型水冷ラジエーターを搭載可能 ・表も裏もケーブルを纏められるデュアルケーブルマネジメントデザイン ・限定生産モデル(日本での販売数180台)  ...

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DK-04

DK-04

既存のPCケースとは一線を画すLian Liの”Computer Deskシリーズ”。 サイズや使い勝手、そしてユーザーからのフィードバックを元に遂に4代目(派生モデル含まず)の”DK-04″が登場です。 “DK-04″では、いままで多くの要望をいただいた「完成後の高さ調整」について検討し、PCとして完成後も容易に高さが変更できるよう、上下昇降機能を搭載。備え付けられたインジケーターにより、上下調整の他、メモリー機能も搭載されております。 PCケースとしての内部構造面では、スタッキングタイプのHDDベイの採用や、320mmクラスのグラフィックスカード、120mm × 480mmの水冷ラジエーターの搭載が可能なスペースを確保。LED調光ユニットや強化ガラスの採用により”魅せる”ケースとしてもコンセプトも引き継いでおります。 抜本的な構造チェンジを行なった”DK-04″は、導入施設でのインパクトある存在になることは間違いありません。 ■製品概要 ボタン操作による上下昇降機能(メモリー機能付) 多数のHDDが搭載可能なスタッキング構造のHDDベイを採用 アクティブクーリングによる強力なエアフローと最大480mm水冷ラジエーターに対応...

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PC-O-Series

PC-O-Series

  「PC-Oシリーズ」は、縦置き横置き可能の上に、壁掛けも出来る強化ガラスを採用したマザーボードだけでなく、搭載VGAをも“魅せる”構造にしたPCケースです。 ~魅せる、オープンエア・ウォールマウント型ケース~ ■4種のオープンエア・ウォールマウント型アルミケース 本製品は、特大の強化ガラスの窓を通してケース内部全体を眺めることが可能です。スリムケースプロファイルながらオリジナルのPCI-Expressライザーカードにより搭載するVGAをもマザーボードと水平に並ぶように設置されて固定できるようになっています。PC-OシリーズはMini-ITXモデルの「PC-O5」、「PC-O5」に水冷デバイスをサポートさせた「PC-O5S」、Micro-ATXモデルの「PC-O6S」、ATXモデルの「PC-O7S」の計4モデルとなっています。 ■水冷システムに対応 PC-O5S、PC-O6S及び、PC-O7Sは水冷システムをサポート。この3つのモデルにおける「S」は水冷システム対応を表しています。 Mini-ITXモデルのPC-O5Sは240mmラジエータに対応。Micro-ATX対応のPC-O6S、ATX対応のPC-O7Sに至っては360mmのラジエータにも対応が可能です。 ■カスタマイズ可能なストレージオプション...

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DK-Q1 Series

DK-Q1 Series

  ■あの机型PCケースにラインナップが追加 DK-Qシリーズは、ATX/MicroATXフォームファクターのマザーボードが搭載可能な机型アルミ製PCケース。システムスペースがそのまま机の天板サイズとなります。今回の2モデルはすでに発売しているDKシリーズをコンパクトサイズに変更し他製品です。天板部のサイズは同一ですが、脚の高さが異なっており、「一般的な机型」モデルと「座卓型」の2モデルとなり、日本人の住宅環境にマッチする製品として仕上がっています。 ■より日本の住宅環境にマッチするサイズに DK-01/DK-02のサイズは、日本の住宅環境では大きすぎると言う傾向にありましたが、今回登場するDK-Q1シリーズはよりコンパクトなサイズとなりました。天板部の寸法は、横幅650mm・奥行き600mm。このサイズにより、設置場所の選択肢が広がりました。また、今回の製品では、「脚の高さ」を2種類用意、机型と座卓型のラインナップとなりました。机型のDK-Q1Hの脚の高さはDK-01/DK-02同様に805mm(+30mmの調整が可能)、これは以前多く見られた「パソコンラック」ライズに近い製品となります。一方のDK-Q1では、脚の高さを500mm(+30mmの調整が可能)とする事で、座卓サイズという製品に仕上がりました。 ■DKシリーズのコンセプトを受け継ぐ高い完成度...

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